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財布ブランド(メンズ) 革職人の技や素材の良さを実感!おすすめな日本の財布メーカー

革倶楽 (カワクラ)

kawakura
出典:http://www.kawakura.com/

2008年に墨田区で誕生。軽くて丈夫で触り心地も良好な、国産の豚革を使った財布を製造・販売しています。

革は同じく墨田区内にある「山口産業」という会社が、なめしから染めまで全ての工程を手掛けており、世界中に輸出されている評価の高い豚革です。

主力商品は、小型なのに容量十分な三つ折り財布。1万円程の価格ながら、文字入れも無料で、贈り物に最適です。

長財布は1万5千円から用意されており、とてもそのお値段には見えない高いクオリティ!無駄な厚みや野暮ったさを排除した、スリムでモダンな逸品です。

ブランド名 革倶楽
Web http://www.kawakura.com/

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PELLE MORBIDA (ペッレ モルビダ)

pellemorbida
出典:http://www.pellemorbida.com/

2012年に誕生。ウエニ貿易が仕掛ける、一歩先を行くデザイン力と日本の製造技術を生かして生み出される革製品のブランド。

今や定番とも言えるラウンドジップタイプは非常に使いやすい構造で、スリムな作りでありながら収納力は抜群。商品の多くで表地と内装で同じ色の革を使っており、飽きの来ない上品さが魅力です。

小銭入れは1万円台後半から、二つ折りで2万円台前半から、長財布でも3万円程からあり、質の割りにとてもお買い得な価格です。

ブランド名 PELLE MORBIDA
Web http://www.pellemorbida.com/

革ee.com

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出典:http://www.kawa-ee.com/

腕利きの革職人が作る、オリジナルの財布を販売しているお店。職人ごとに作風が異なり、それぞれに拘りが詰まっています。

国内で作られた最上級の革「ロロマレザー」を使用したブランド「Bandiera」では、初めは白く輝くブルームが楽しめ、使い込むごとに艶が増し柔らかい質感へと変化する財布を展開。ロウによる厚いコーティングで、長く美しい状態で使えます。

牛の肩の部分を使ったイタリア産の革「ミネルバ・リスシオ」を採用したブランド「Lutece」では、2ミリという皮本来の厚みを生かした長財布が人気。コバは職人の手で時間をかけて綺麗に磨き上げられており、縫製の仕上げの良さも光っています。

店名 革ee.com
Web http://www.kawa-ee.com/

GLENCHECK (グレンチェック)

glencheck
出典:http://www.glencheck.net/

2000年創業、マニアも唸らす高級素材を使った本革財布を低価格で提供している専門店。

歴史ある英国のタンナーだから成し得る技法で作られた、「ブライドルレザー」を表地に採用した二つ折り財布が最も人気で、価格は1万円程と非常に安価に販売。
表の美しい適度な光沢と、内側のヌメ革によるナチュラルな風合いの異なる質感が楽しめます。

財布の種類は他にも、長財布やラウンドタイプといった定番に加え、珍しい三つ折り財布やL字型のファスナーで開閉する小型ウォレットなどもラインナップ。
小さめなサイズ感ながら、小銭は勿論、お札までしっかり収納できます。

その他、箱型のコインケースや一見名刺入れに見えるマネークリップ等の変わり種も用意されています。

店名 GLENCHECK
Web http://www.glencheck.net

Leather House (レザーハウス)

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出典:http://www.leather-house.net/

1978年に誕生。男らしくも繊細な細工があしらわれたライダースウォレットが人気な革の専門店。

扱う商品のほとんどが日本製で、高度な縫製をはじめ、使用する革も最上級のものを採用。

財布はどれもデザイン性豊かで、手で彫られた美しい模様が印象的な、匠の技が光る「カービングウォレット」や、金運が上がりそうな蛇やワニの革を使った「爬虫類ウォレット」等があります。

店名 Leather House
Web http://www.leather-house.net/

Le Prairies (ル・プレリー)

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出典:http://www.le-prairies.com/

1957年創業の財布を軸とした革製品を作るファクトリーが運営する、自社製品を扱うお店。

仔牛の革を使った絹のような質感の長財布は2万円台から用意。
耐久性が高く、希少な馬の臀部の革を使った長財布も2万円台という破格のお値段で入手可能です。

店名 Le Prairies
Web http://www.le-prairies.com/

いかがでしたか。
頻繁かつ長く使うものですので、吟味して選びたいですね!
携帯するカード類の数や、入れておくポケットや鞄に合わせたサイズ感等も考えて、貴方にピッタリのお財布を見つけて下さい。

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