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「メンズブーツ」男らしく印象的な足元へ!オススメのブーツブランド15選

RED WING (レッドウィング)

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出典:http://www.redwingshoe.co.jp/index.php

1905年に米国で誕生。伝統の技術と確かな品質を守り続けているブーツブランド。

素材としての革を作る上で欠かせない「なめし工場」を自社で持っており、そこで生まれたレザーを製品に使用しています。

製造過程では、数十年前から使われているミシンを今でも使っており、創業時から変わらない高いクオリティ保つのに一役買っています。

昔ながらの王道フォルムが魅力な「エンジニアブーツ」や、耐久性に優れたオイルドレザーを使った「チェルシー」等、多様なモデルがあります。

ブランド名 RED WING
Web http://www.redwingshoe.co.jp/index.php

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NEWROCK (ニューロック)

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出典:http://www.newrock-shop.com/

1929年より靴作りをしている創業者が、1978年に世に送り出したスペインのブランド。

ゴツゴツとしたロック調のブーツが一番人気。特徴は非常に分厚いソールに上質な本革のアッパー、そしてあらゆる箇所にゴツい金具が取り付けられています。

スタッズやベルトをはじめ、ありえないほど大きなドクロをまとったモデルもあり、オンリーワンなワイルド感を叶えています。

ブランド名 NEWROCK
Web http://www.newrock-shop.com

Church’s (チャーチ)

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出典:http://www.church-footwear.com/

革靴を製造するメーカーの聖地とも言える「ノーサンプトン」で生まれたブランド。

洗練されたフォルムのサイドゴアブーツは、発売から長きに渡り愛されている定番のモデル。馴染みやすい上質な革を使っており、脱ぎ履きがとてもスムーズ。長く履ける飽きの来ない逸品です。

ブランド名 Church’s
Web http://www.church-footwear.com/

GEORGE COX (ジョージコックス)

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出典:https://www.georgecox.co.uk/

1906年に英国で誕生。ブリティッシュな雰囲気漂うレザーシューズを扱うブランド。

カントリーブーツやエンジニアブーツも扱っており、色の種類も多岐に渡り用意されています。
通常よりも大きめのサイズ感となっており、足の大きい男性でもサイズ選びに困りません。

ソールの種類は、重量感のある「ラバー」や、歩きやすい「エアクッション」、細部まで洗練された印象の「レザー」と大きく分けて3種類あります。

ブランド名 GEORGE COX
Web http://www.georgecox.co.uk

DEDEsKEN (デデスケン)

dedesken
出典:http://www.mens-sanei.co.jp/products/?ca=8

2010年にローンチ、浅草発の大手メーカー「サンエー」が手掛けるレザーシューズブランド。
2万円以内の価格で本格ブーツを手に入れたい方にオススメです。

光沢のある牛革や山羊革、「潰し加工」を施したマットな質感のスエードなど様々な素材をアッパーに採用。履くだけでなく、見ても楽しいブーツが見つかるでしょう。

深みのあるグリーンや赤みの強いワインカラーなど、一味違う色も取り揃えています。

ブランド名 DEDEsKEN
Web http://www.mens-sanei.co.jp/products/?ca=8

TEXACO (テキサコ)

texaco
出典:https://www.chiyodagrp.co.jp/items/texaco/

元は1901年に米国で誕生し、主に燃料を扱っていた会社。靴に関しては、日本の靴メーカーの中でも名高い「チヨダ」が展開。
5千円程の値段で、ブーツを数種類扱っています。

特に人気は、防水仕様で雨でも履ける「ロールトップブーツ」や、サイドジップが付いていて脱ぎ履きも楽チンな「アウトドアブーツ」。
幅広タイプの取扱いがあり、ゆったりと履きたい方にもオススメです。

ブランド名 TEXACO
Web https://www.chiyodagrp.co.jp/items/texaco/

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いかがでしたか。
トレンドのスニーカーや普通の革靴も素敵ですが、たまには足元に存在感を与えるブーツも履きたいですね!大切に長く履ける一足が見つかれば幸いです。

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