organic-cosmetics-brand

【オーガニックコスメ】ナチュラルで肌に優しい ! 自然派コスメブランド特集

オーガニックコスメは、有機栽培で生育した安心度の高い植物を主な原料とした化粧品。

ナチュラルな成分構成だからなせる肌や環境に対しての優しさが魅力で、添加物を使用していない無添加な製品も多くあります。

今回はそんな商品を主に扱う注目の「オーガニックコスメブランド」の中から、特におすすめのメーカーをご紹介します。

オーガニック化粧品のメリットとは

organic-cosmetics

近年女性を中心に増えているオーガニック志向。食べ物や飲み物だけでなく、化粧品の原料に関してもオーガニックであるかどうかが注目されています。

オーガニックコスメとは、化学合成した農薬や肥料を使わず、天然の原料により育成された植物を使い製造された各種化粧品のこと。

化学合成された保存料や界面活性剤といった、肌へ負担や刺激を与える可能性のある成分に関しても使用していない場合が多く、肌が敏感で普通のコスメだと肌が荒れてしまう、という方でも安心して使えるのが最大の利点です。

スポンサードリンク

Aesop (イソップ)

オーストラリア・メルボルンで1987年に誕生したブランド。暗い色のボトルにシンプルなラベルと、飾りすぎないパッケージも秀逸です。

どの製品もより良い効果と、使い心地を追求し製造。選び抜かれた植物由来の成分と、肌へ効果的に栄養を届ける非植物由来成分をバランス良く配合し、効果と肌への優しさを両立しています。

aesop
出典:http://www.aesop.com/jp/

スキンケア用品だけでなく、ハーブ等の自然の恵みを生かしたフレグランスも人気です。

ブランド名 Aesop
Web http://www.aesop.com/jp/

Nature&Co (ネイチャーアンドコー)

化粧品大手の「KOSE」が展開しているブランド。今までのオーガニックコスメの難点として挙げられる「質は良いけれど、値段は高い」という壁を越える、リーズナブルな価格帯で商品をリリースしています。

nature-and-co
出典:http://www.nature-and-co.com/cleansing/

配合している成分は、オーガニック認証をクリアした植物成分等肌に優しい成分のみ。着色料やパラベンは勿論使用していない、ピュアで肌に優しい処方です。

香りにも拘っていて、カモミールやココナッツ、ライム等、植物由来の優しい香りが心まで解きほぐしてくれます。

ブランド名 Nature&Co
Web http://www.nature-and-co.com

IN FIORE (インフィオレ)

食品やコスメ等のオーガニックに関心が高い「サンフランシスコ」で誕生したブランド。

品質の良いオーガニックの栄養成分を鮮度の高いまま配合し、効果と肌への優しさを実感できる製品が揃っています。

配合されている成分は、なんと100パーセント有機成分。ベースにも水ではなくフラワーウォーターや植物のジュースを使用して、徹底的に品質と有機成分に拘っています。

infiore
出典:http://www.infiore.tokyo/

化学保存料を一切使わず、代わりに高級精油が防腐剤等の役割を果たしていて、高い品質を守りながらも、とことん肌に優しい処方です。

一般的なスキンケアコスメの他、その日の肌の状態に合わせて他のアイテムとブレンドして使用できるオイル等も人気です。

ブランド名 IN FIORE
Web http://www.infiore.tokyo

naturaglace (ナチュラグラッセ)

1991年より化粧品の製造をしている会社が手掛ける日本のブランド。ナチュラルで可愛いパッケージデザインも魅力で、若い女性からも人気を集めています。

石油系界面活性剤の代わりに食品に使われるマイルドな界面活性剤を使用したり、パラベンといった合成保存料の代わりに植物エキスをブレンドして防腐効果を得るなど、肌に優しくかつ使い易いコスメを多く作り上げています。

naturaglace
出典:http://www.naturesway.jp/shop/c/c1020/

使用されている植物も国際的な認証をクリアしたもののみを厳選しているので、より肌に優しく香りも良い為、心をふっとリラックスさせてくれます。

ハーブ等を由来とした、ナチュラルで優しい香りなので、メイク中の心もふんわり華やかに。

ブランド名 naturaglace
Web http://www.naturaglace.jp

MOLTON BROWN (モルトンブラウン)

1973年にロンドンで生まれたブランド。2013年にはイギリス王室から「指定証」を贈られた実績があります。

世界各地で厳選し採取した様々な植物成分を原料としていて、それぞれの素材がもつ力強さを与えてくれる化粧品が揃っています。

moltonbrown
出典:https://goo.gl/ey5Yw4

精油を組み合わせた製品もあり、豊かな香りでリラックスタイムをサポートします。

オンラインサイトでは商品のカテゴリだけでなく、フレグランスノートで好きな香りから商品を探すことも可能。お気に入りの香りを見つけて毎日のお手入れを楽しく彩れますね。

ブランド名 MOLTON BROWN
Web http://www.moltonbrown.co.jp

スポンサードリンク

JUICE BEAUTY (ジュースビューティ)

米国西海岸で2000年に産声を上げたブランドです。水の代わりにフルーツジュースをベースとして使用している、ユニークなオーガニックコスメを販売しています。

主要成分は、有機栽培に特化した農家で作られた植物に厳選。26種類のジュースと、60種類以上のオーガニック有効成分を処方していて、全ての商品が86%から95%と高い純度でオーガニック成分を含んでいます。

juicebeauty
出典:https://goo.gl/ZyMjUA

あなたも世界各地の色々な果汁や植物オイル・エキスを含んだコスメで、みずみずしくフレッシュな肌を手に入れませんか。

ブランド名 JUICE BEAUTY
Web http://www.juicebeauty.com

La CASTA (ラ・カスタ)

長野県の大町市で丹精込めて製造されたコスメを提供してくれる1996年誕生のブランド。

植物が持つパワフルな生命力に着目して作られた、オーガニックコスメが種類豊富に揃っています。

lacasta
出典:http://www.lacasta.jp/shop/c/c20/

厳選された精油とオーガニック植物、純粋な天然水を原料に使用。肌や髪を優しく労りながら、イキイキとした美しい状態へ導きます。

肌用から髪用、フレグランスやエッセンシャルオイルまでとにかく商品数が豊富。あなたのお気に入りがきっと見つかるブランドです。

ブランド名 La CASTA
Web http://www.lacasta.jp/

Nature’s Gate (ネイチャーズゲート)

1972年にカリフォルニアで生まれたブランド。スキンケアやヘアケア用品だけでなく、オーラルケアやUVケア用品等も幅広く扱っています。

パラベン等の保存料や合成着色料、シリコン等といった人にとって不要である成分は一切不使用なので、肌にも体にもとても優しい処方です。

natures-gate
出典:https://goo.gl/oKt6rd

植物も厳しい基準や認証をクリアしたもののみなので、より安心して使え、品質も良いアイテムが揃っています。

オーガニックコスメとしては比較的安価な価格帯に設定。お手頃で試してみやすいのも魅力ですね。

ブランド名 Nature’s Gate
Web http://natures-gate-store.jp

MAMA BUTTER (ママバター)

2007年、シアのみで構成された保湿クリームを発売し、現在まで不動の人気を得ている日本発のブランド。

高い保湿力と優れた浸透力を持つ、上質なシアバターをたっぷり配合コスメは、合成着色料や鉱物油などを使用せず、とことん肌に優しい処方で作り上げられています。

mamabutter
出典:http://sincere-garden.jp/SHOP/829668/953753/list.html

乾燥肌で悩んでいる方は勿論、赤ちゃんやママの敏感な肌にも安心して使用できます。

リーズナブルな価格設定にも拘っているので、手が伸ばしやすく使い続けやすいのも魅力です。

ブランド名 MAMA BUTTER
Web http://bxe.co.jp/mamabutter/

L’OCCITANE (ロクシタン)

1976年に創業したフランスのブランド。ハンドクリームやボディクリーム等、コスメマニアから名品と謳われる製品を多数ローンチしています。

イモーテルの花やマートルの葉、シアバターやアーモンド等、世界各地の有機栽培された植物を厳選し、製品を製造。

ローズやラベンダー、ヴァーベナといった香りの良い植物を取り入れている商品も多く、それらは華やかな香りで心まで満たしてくれます。

loccitane
出典:http://goo.gl/UFK541

季節限定の品や、ギフト向け商品も豊富。アイテムを選ぶ時間もワクワクできるのも魅力です。

ブランド名 L’OCCITANE
Web http://jp.loccitane.com

スポンサードリンク

Kiehl’s (キールズ)

1851年にニューヨークで生まれた、歴史あるブランド。質の高いフェイスオイルや美容液は名品が多く、パッケージの美しさも売りの一つ。

元々は調剤薬局というだけあり、顧客一人一人に合わせて処方箋を出すように、カウンセリングやアドバイスをしてくれるもの支持される理由。

ユーザーに最適なコスメを提供するというスタイルを現在でも大事にしています。

kiehls
出典:https://goo.gl/JFCEVk

数多くある店舗では直接アドバイスを受けられますし、オンラインショップ等で選ぶ場合でも「保湿・毛穴皮脂・美白」等悩みに合わせて選べるので、自分の肌悩みを解決してくれるアイテムがきっと見つかります。

ブランド名 Kiehl’s
Web http://www.kiehls.jp

john masters organics (ジョンマスターオーガニック)

1991年創業とまだ若いブランドながら、既に世界40ヵ国以上で愛されているブランドです。

全ての商品で成分の50%以上がオーガニック原料で構成されていて、更に合成着色料や合成香料、パラベン等は不使用の肌にとても優しい処方です。

john-masters-organics
出典:http://www.johnmasters-select.jp/s/disp/CSfPage.jsp?pn=/special/nourishment1509

製品を製造する過程でも、動物実験は行わない、環境に優しい方法で原料を収穫する等細かい点にも拘っています。

ヘアケア用品に特に力を入れていて、自分の髪質に合わせて商品を選べます。髪を芯から労わる本当のケアを体感できます。

ブランド名 john masters organics
Web http://www.johnmasters-select.jp/s/top/CSfJohnMastersTop.jsp

do organic (ドゥーオーガニック)

2008年に日本でスタート。日本人の肌に合うよう考えて商品を製造しており、特有の肌悩みにも積極的にアプローチできます。

全ての商品が、天然由来の成分を全成分中95%以上も配合。更に石油系界面活性剤や合成香料、合成酸化防止剤等を使用していないので、肌に非常に優しく、敏感肌の方でも安心して使用できる処方です。

do-organic
出典:http://www.do-organic.com/7anniversary/

肌に優しいだけでなく、エイジングケア効果も追及しているメーカーなので、ハリや弾力のある肌に導いてくれます。

大人の女性にぴったりのオーガニックコスメブランドと言えますね!

ブランド名 do organic
Web http://www.do-organic.com

Sinn Purete (シン ピュルテ)

日本で誕生したまだ若いブランド。肌に優しいという点だけでなく、機能性が高く使い勝手が良いという点にも拘って商品を開発しています。

sinn-purete
出典:http://www.johnmasters-select.jp/s/disp/CSfPage.jsp?pn=/sinnpurete/beginner

全ての商品でオーガニック化粧品の厳しい判定基準をクリア。コメ粉やヒマワリオイル、ホホバオイル等、日本人に馴染みのある天然の保湿成分をリッチに配合。肌を労わりながらしっとり保湿し、ピュアで美しい肌へ導いてくれます。

保湿を目的とした商品以外に、エイジングケア用も取り扱っているので、大人世代にも重宝されています。

ブランド名 Sinn Purete
Web http://www.johnmasters-select.jp/s/top/CSfSinnPureteTop.jsp

スポンサードリンク

Melvita (メルヴィータ)

1983年、フランスの自然豊かな地で産声を上げたブランド。オイル美容のパイオニアであり、質の高い自慢の植物オイルの良さを生かした製品を展開しています。

melvita
出典:https://goo.gl/qSmkHX

ローンチされるコスメは「国際有機認定機関」によるオーガニックの世界基準をクリアした製品のみ。

合成着色料や合成香料などを一切使用していない、安心なアイテムが揃っています。

ブランド名 Melvita
Web http://jp.melvita.com

Jurlique (ジュリーク)

1985年に誕生。南オーストラリアの手付かずの自然の中で育った植物を、極上のコスメへと仕上げているブランド。

自社農園で育てた植物や、独自の技術・製法で作り上げた美容に役立つ成分を配合した、オリジナリティ溢れるオーガニックコスメを製造しています。

jurlique
出典:http://www.jurlique-japan.com/whatsnew/agingcare/

美容エキスとして使用されている植物は、化学薬品や除草剤、殺虫剤等を一切使用せず育てられた物のみを厳選。自然に寄り添う、肌にも環境にも優しいナチュラルさが魅力です。

ブランド名 Jurlique
Web http://www.jurlique-japan.com

Burt’s Bees (バーツビーズ)

蜂蜜を連想させる黄色いラベルでお馴染みの、1984年に米国で生まれたブランド。自然の力を生かした、保湿力に長けたコスメが揃っています。

使う原料に徹底した拘りが感じられ、香りの良さをはじめ、優しいテクスチャーも魅力の一つ。

burtsbees
出典:http://www.burtsbees.co.jp/face_category.php?lang=jp

商品の内の半分は、100%が天然成分で構成されていて、もう半分であっても99%が天然成分と言うから驚き。原料にストイックに拘っています。

赤ちゃんも安心して使える製品も多数。家族皆で安心して使用できるのが嬉しいですね。

ブランド名 Burt’s Bees
Web http://www.burtsbees.co.jp

MiMC (エムアイエムシー)

2007年に米国で日本人が創業したブランド。現在は全ての商品が国内で製造されています。

メイクをしながらスキンケア効果も得られる、ミネラル処方のファンデーションがコスメファンの心をつかみました。

mimc
出典:http://www.mimc.co.jp/mimc.php

メイク用品はスキンケア成分のみで作られているので、長時間メイクをしたままでも肌に負担をかけません。

合成防腐剤や紫外線吸収剤、化学合成成分といった気になる成分を一切不使用の、肌に優しい処方です。

油分や水分をバランスよく含んでいるので、潤いを保ちながら、肌を労わりつつメイクアップが出来ます。

ブランド名 MiMC
Web http://www.mimc.co.jp

organic BOTANICS (オーガニックボタニクス)

1998年に創業した英国発のブランド。日本では2004年より展開。肌への優しさだけでなく、香りやテクスチャーも追求した、シンプルで使い易いコスメをローンチしています。

植物のオイルやフラワーウォーターといった、ナチュラルな素材を原料に使用。ハーブやアロマの優しい香りで、心まで解きほぐしてくれます。

organicbotanics
出典:https://goo.gl/NmCbHe

化学的な保存料や着色料といった、皮膚や体に悪い影響を与える可能性のある成分を出来る限り使わずに製品を製造。どのアイテムも安全に使用できます。

ブランド名 organic BOTANICS
Web http://www.organicbotanics.jp

スポンサードリンク

MARKS&WEB (マークスアンドウェブ)

石鹸の製造で有名な「松山油脂」が2000年より展開しているブランド。
野山に咲く草花の恵みを注入したコスメをはじめ、シックでナチュラル感の高い生活用品も取り扱っています。

marksandweb
出典:https://store.marksandweb.com/products/list.php?category_id=23

植物の生命力を基に、ダメージを受けがちな肌や髪を強く守ってくれるような商品が多いのが特徴。

商品は全て国内で生産。顔・体・髪と、扱う商品のカテゴリも広範囲です。

精油も展開しており、世界中から選び抜かれた良質な植物やハーブを使用しています。心やすらぐ香りが種類豊富に揃っています。

ブランド名 MARKS&WEB
Web http://www.marksandweb.com

KORRES (コレス)

1996年、当時薬剤師であった創業者が造り上げたブランド。現在は世界30か国以上で愛されており、ギリシャの植物を生かした安全性の高いコスメをローンチしています。

korres
出典:https://goo.gl/3cDhwN

天然由来成分や、自然の恵みをたっぷり含んだハーブ、有機栽培の植物成分等を原料に使用。製造法にもとことん拘りコスメを作っています。

また、安定して良質な原料を入手する為に、オーガニック専門の農家や地元農業組合とパートナーシップを結んでいます。

更にコストの削減にも積極的に取り組んでいて、手を伸ばしやすい価格帯に設定されているのも利点です。

ブランド名 KORRES
Web http://www.korresnaturalproducts.jp

WELEDA (ヴェレダ)

小さなお子様も含め、家族皆が安心して使える基礎化粧品を展開している、1921年にスイスで生まれたブランド。

商品には「バイオダイナミック農法」で育てた植物を使用。製造過程でも厳しすぎるほどのチェックを行い、医薬品と同レベルの安全性を追求しています。

weleda
出典:http://www.weleda.jp/company/about/index.php

全ての商品で、世界的なオーガニックの基準とも言われる「NATRUE」の認証を取得。心から安心して使えるアイテムが勢揃いしています。

安全性や、身体への影響をしっかり考えたい方におすすめのメーカーです。

ブランド名 WELEDA
Web http://www.weleda.jp/index.php

スポンサードリンク

ARGITAL (アルジタル)

天然の海泥を配合したパックで有名な、1979年にイタリアのシチリア島で誕生したブランド。

使用されるグリーンクレイには、古い角質を取り除きつつ潤いをしっかり肌に残す働きがある為、余分なものを除去して生まれ変わったような美しい肌を作ります。

argital
出典:http://www.argital.jp/product/greenclay.html

他に配合されている原料は、化学肥料や農薬を使用せずに育った有機栽培植物や野生の植物のみ。加えて水もカラブリア州で採れる天然水のみを使用するという拘りようです。

自然の恵みと寄り添い、人を生き生きとさせる、肌にも環境にも優しいアイテムが揃っています。

ブランド名 ARGITAL
Web http://www.argital.jp

NEAL’S YARD REMEDIES (ニールズヤード レメディーズ)

精油やフレグランス系の商品にも定評がある、ロンドンで1981年に生まれたブランド。

エイジングケアや保湿、敏感肌用等、目的や肌悩みに合わせた商品を潤沢に用意しています。

neals-yard-remedies
出典:https://goo.gl/8iURC6

無農薬・有機栽培という自然に近い環境で生育した、「オーガニック認定」をクリアした原料のみを使用。肌に対する負担は最小限に抑えつつ、健やかな肌へと導きます。

また「植物が絶滅しないか」という点に関しても配慮したスタンスをとっており、地球にも優しい製品作りを目指しています。

ブランド名 NEAL’S YARD REMEDIES
Web https://www.nealsyard.co.jp

erbaviva (エルバビーバ)

一度見たら忘れない、線だけで表現された個性的なイラストが描かれたラベルが特徴的なコスメブランド。1996年に米国で創業しました。

erbaviva
出典:http://www.johnmasters-select.jp/s/disp/CSfPage.jsp?pn=/erbaviva/beginner

肌にも地球にも優しいアイテムが揃っており、酸化防止剤の代わりにローズマリー等ナチュラルな原料を使用。合成界面活性剤の代わりにはトウモロコシが由来の洗浄成分を使用する等、品質を高く保ちつつ肌に対してマイルドな処方になるよう工夫されています。

原料には勿論有機農法からなる植物を採用。生分解できない肥料や植物成長調整剤などを使用せずに作られた植物だけを厳選しています。

ブランド名 erbaviva
Web http://www.johnmasters-select.jp/s/top/CSfErbavivaTop.jsp

Badger (バジャー)

一つのバームの製造からスタートした、1995年創業の米国発のブランド。植物が育つロジックを生かした、人の体と心を癒すコスメに定評があります。

badger
出典:http://www.isis-gaia.net/SHOP/801898.html

オーガニックのオイルをベースに、ハーブや精油等を贅沢に含んでおり、美容や保湿など様々な嬉しい効果をもたらします。

化学薬品を一切使わずに作られているので、お子様や敏感肌の方でも安心!

また、ケースには合成樹脂ではなくステンレス素材を採用。環境にも気を配ったコスメとなっています。

ブランド名 Badger
Web http://www.badgerbalm.com

オーガニックシャンプーも探す

いかがでしたか。
2000年以降のブームで人気を確実にし、今や日常的に使っている方も多い「オーガニックコスメ」。

各ブランドごとに主力商品や用途に違いはあれど、素材への徹底した拘りは共通しています。だからこそ魅力に惹かれるファンも多いのでしょう!

貴女のお気に入りのコスメ探しの参考になれば幸いです。

スポンサードリンク

このトピックをシェアする

はてブ

こちらの記事も併せてどうぞ

besty

更新